お知らせ

農林公園:6/22(土)~アンズ、スモモ、ブルーベリーの収穫体験

農林公園は今果樹収穫の最盛期を迎えています。

そこで、週末以降の主な果樹の収穫状況をお知らせします。

・アンズ6月22日(土)から収穫を再開

・スモモは同じく6月22日(土)から収穫体験を開始

・ブルーベリーは、先週(6/15)から収穫体験を実施中

果樹以外でも、夏野菜も収穫できます。

受付場所は農林センター1階事務室、収穫はセンター裏の果樹園です。(予約不可)

収穫体験開催時間

 ・午前の部 10時30分~11時30分まで

 ・午後の部 13時30分~15時まで

※収穫物がなくなった場合は、開催時間でも中止する場合がありますので、予めご了承ください。

農林公園:6月1日(土)ウメの収穫体験を開催します

ウメの収穫体験を6月1日(土)から開催します。

料金は、600円/kgです。

申し込みは、農林センター事務室で受付します。(予約不要)

収穫体験開催時間

 ・午前の部 10時30分~11時30分まで

 ・午後の部 13時30分~15時まで

※収穫物がなくなった場合は、開催時間でも中止する場合が

ありますので、予めご了承ください。

農林公園:青梅を収穫し梅酒作りの体験教室を開催します

 

 農林公園で栽培している青梅を収穫し、収穫した梅を使って梅酒作りを行います。

 日 時  令和元年6月2日(日) 午前10時~12時

 受付方法 当日受付 先着10組まで(親子も可)とさせていただきます。

      農林公園農林センター1階で9時30分から受付を行います。

 参加費  800円

      梅200gを使用します。

      その他、氷砂糖、焼酎35度、ビンは農林公園で準備します。

漬け込み始め(初日の状態)

 

 

 

 

 

 

農林公園:イチゴ・タケノコの収穫体験の終了について

イチゴ・タケノコの収穫体験は5月18日(土)をもちまして終了しました。

多くの方にご参加頂き、ありがとうございました。

農林公園:タケノコの収穫体験を始めます

サクラはほぼ散りましたが、雨が降って温かくなったおかげでタケノコが顔をみせはじめました。

ということで農林公園では、4月16日からタケノコの収穫体験を始めます。

体験教室は原則、以下のとおり開催します。

1 集合時間   13時30分

2 集合場所   平日 事務所(農林センター1F)に集合

         休日 古代ハス池脇の竹林にて受付

3 料金     300円/1本

4 ご注意 

※タケノコの生育状況や収穫状況等により、予告なく体験を中止することや受付方法等を変更することがあります。不明な場合は、前日もしくは当日に電話で確認下さい。ふるってご参加ください。

テレ玉「いまドキッ!埼玉」で農林公園のタケノコ収穫が放映予定です。

写真はタケノコを収穫したレポーターの小堺翔太さん。

テレビ埼玉 4月20日(土)8:30~9:00放映

農林公園:イチゴの収穫体験について

イチゴ「あまりん」「かおりん」「とちおとめ」の収穫体験は、土、日の開催を基本としています。

しかしながら、土曜日にお客さまが多く、土曜日の午前中で収穫するものがなくなってしまう状況となっております。

今後、気温の上昇とともに収穫量が増加してくると思いますが、イチゴの収穫体験をご希望の方は、お早めにお越しください。

収穫体験の料金は600円/パック(310グラム)からです。1組2パックまででお願いしています。

収穫体験の受付時間は、午前10時30分から11時30分、午後1時30分から3時です。

受付場所は、時計台西のイチゴ温室です。

 

※※「あまりん(埼園い3号)」「かおりん(埼園い1号)」

「あまりん」は、埼玉県農業技術研究センターが「やよいひめ」と「ふくはる香」を交配し育成した新品種です。品種名は「埼園い3号」です。愛称は、観光いちごの産地である秩父市出身の落語家:林家たい平さんに、品種の特徴を踏まえて「あまりん」に決めていただきました。特徴としては、きわだつ甘さとほのかな酸味、ジューシーで爽やかな味わいです。

「かおりん」は、埼玉県農業技術研究センターが「ふくあや香」と「ゆめの香」を交配し育成した新品種です。品種名は「埼園い3号」です。愛称は、「あまりん」と同じく、林家たい平さんに決めていただきました。特徴としては、個性的な香り、甘さと酸味がともにきわだつ濃厚な味わいです。

農林公園:2月23日(土)のイチゴ収穫体験について

イチゴ「あまりん」「かおりん」「とちおとめ」の収穫体験を2月23日(土)に行います。

引き続き中休みの時期に入っており収穫量が少ないため、申し訳ありませんが限定10組とさせていただきます。

収穫体験の料金は600円/パック(310グラム)からです。1組2パックまででお願いします。

収穫体験の受付時間は、10時30分からです。

受付場所は、時計台西のイチゴ温室です。

 

※※「あまりん(埼園い3号)」「かおりん(埼園い1号)」

「あまりん」は、埼玉県農業技術研究センターが「やよいひめ」と「ふくはる香」を交配し育成した新品種です。品種名は「埼園い3号」です。愛称は、観光いちごの産地である秩父市出身の落語家:林家たい平さんに、品種の特徴を踏まえて「あまりん」に決めていただきました。特徴としては、きわだつ甘さとほのかな酸味、ジューシーで爽やかな味わいです。

「かおりん」は、埼玉県農業技術研究センターが「ふくあや香」と「ゆめの香」を交配し育成した新品種です。品種名は「埼園い3号」です。愛称は、「あまりん」と同じく、林家たい平さんに決めていただきました。特徴としては、個性的な香り、甘さと酸味がともにきわだつ濃厚な味わいです。

農林公園:2月16日(土)のイチゴ収穫体験について

イチゴ「あまりん」「かおりん」「とちおとめ」の収穫体験を2月16日(土)に行います。

中休みの時期に入っており収穫量が少ないため、申し訳ありませんが限定10組とさせていただきます。

収穫体験の料金は600円/パック(310グラム)からです。1組2パックまででお願いします。

収穫体験の受付時間は、10時30分からです。

受付場所は、時計台西のイチゴ温室です。

 

※※「あまりん(埼園い3号)」「かおりん(埼園い1号)」

「あまりん」は、埼玉県農業技術研究センターが「やよいひめ」と「ふくはる香」を交配し育成した新品種です。品種名は「埼園い3号」です。愛称は、観光いちごの産地である秩父市出身の落語家:林家たい平さんに、品種の特徴を踏まえて「あまりん」に決めていただきました。特徴としては、きわだつ甘さとほのかな酸味、ジューシーで爽やかな味わいです。

「かおりん」は、埼玉県農業技術研究センターが「ふくあや香」と「ゆめの香」を交配し育成した新品種です。品種名は「埼園い3号」です。愛称は、「あまりん」と同じく、林家たい平さんに決めていただきました。特徴としては、個性的な香り、甘さと酸味がともにきわだつ濃厚な味わいです。

農林公園:1月26日・27日、行田在来青大豆の脱穀・調製体験開催

「自分で取った大豆で豆まきしませんか。」

1月26日(土)午後及び27日(日)に行田在来青大豆の脱穀・調製体験を行います。

収穫し、網袋に入れ乾燥させた大豆を脱穀し、きれいな豆までに調製してもらいます。

料金は1袋500円です。収穫した大豆1㎏以上(1㎏保証)を持ち帰ることができます。

受付時間 1月26日(土)午後1時30分までに受付へお越しください。

     1月27日(日)午前10時30分~11時まで、午後は1時30分~2時までに受付へお越しください。

受付場所 野菜園受付

なお、脱穀・調製体験に要する時間は、30分から1時間です。

雨天及び強風の場合、中止することがあります。

 

※「行田在来青大豆」について(埼玉県のホームページから抜粋)

「行田在来青大豆」は、行田市で古くから自家消費用の「あぜ豆」として栽培されてきましたが、収量・作業性の高い栽培品種の台頭により、昭和50年代に姿を消してしまいました。

県農林総合研究センターが県内の在来大豆の加工適性試験を行なった結果、豆腐として有望で実需者からも高く評価され、再び脚光を浴びることなりました。

甘みが強く独特の香りや風味が特徴、豆腐や煮豆、呉汁にすると美味しい 大豆です。

 

農林公園:1月26日(土)にイチゴの収穫体験開催

イチゴ「あまりん」「かおりん」「とちおとめ」の収穫体験を1月26日(土)に行います。

収穫体験の料金は600円/パック(310グラム)からです。1組2パックまででお願いします。

収穫体験の受付時間は、①10時30分~11時30分、②13時30分~15時です。

(予約不可、時間内でもなくなり次第終了となります。)

受付場所は、時計台西のイチゴ温室です。

※イチゴの収穫体験は、今後毎土曜日に開催します。

 

※※「あまりん(埼園い3号)」「かおりん(埼園い1号)」

「あまりん」は、埼玉県農業技術研究センターが「やよいひめ」と「ふくはる香」を交配し育成した新品種です。品種名は「埼園い3号」です。愛称は、観光いちごの産地である秩父市出身の落語家:林家たい平さんに、品種の特徴を踏まえて「あまりん」に決めていただきました。特徴としては、きわだつ甘さとほのかな酸味、ジューシーで爽やかな味わいです。

「かおりん」は、埼玉県農業技術研究センターが「ふくあや香」と「ゆめの香」を交配し育成した新品種です。品種名は「埼園い3号」です。愛称は、「あまりん」と同じく、林家たい平さんに決めていただきました。特徴としては、個性的な香り、甘さと酸味がともにきわだつ濃厚な味わいです。

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