お知らせ

農林公園:12月9日(日)にイチゴ「あまりん」の収穫体験開催

イチゴ「あまりん」の収穫体験を12月9日(日)に行います。

収穫体験の料金は600円/パック(300グラム)からです。

収穫始めで数に限りがあるので、先着10組とさせていただきます。

収穫体験の受付時間は、10時30分~11時30分までです。(予約不可)

受付場所は、時計台西のイチゴ温室です。

 

※「あまりん(埼園い3号)」

「あまりん」は、埼玉県農業技術研究センターが「やよいひめ」と「ふくはる香」を交配し育成した新品種です。品種名は「埼園い3号」です。愛称は、観光いちごの産地である秩父市出身の落語家:林家たい平さんに、品種の特徴を踏まえて「あまりん」に決めていただきました。特徴としては、きわだつ甘さとほのかな酸味、ジューシーで爽やかな味わいです。

農林公園:ミカンの収穫体験は終了しました

今シーズンのミカンの収穫体験は、終了しました。

たくさんのご参加、ありがとうございました。

農林公園:12月1日(土)からユズの収穫体験開催

ユズの収穫体験を12月1日(土)から行います。

収穫体験代は、100円/2個です。

申し込みは、農林センター1階事務室で受け付けます。(予約不可)

収穫体験の受付時間

 ・午前の部 10時30分~11時30分まで

 ・午後の部 13時30分~15時まで

 

農林公園:11月24日(土)に行田在来青大豆の収穫体験(2回目)開催

11月24日(土)に行田在来青大豆の収穫体験を行います。(2回目)

収穫期を迎えた大豆を刈り取り、脱穀してもらいます。

畑で大豆を10株収穫後、①そのまま袋に入れて持ち帰る②莢だけにして持ち帰る

③莢をむき豆だけ持ち帰るか選べます。

料金は10株収穫して300円です。収穫した大豆約500グラムが持ち帰れます。

受付時間 11月24日(土)午前11時30分までに受付へお越しください。

     集合後、11時40分に出発し水稲園(農林公園北)まで移動します。   

受付場所 農林センター1階窓口

雨天の場合、中止することがあります。

 

※「行田在来青大豆」について(埼玉県のホームページから抜粋)

「行田在来青大豆」は、行田市で古くから自家消費用の「あぜ豆」として栽培されてきましたが、収量・作業性の高い栽培品種の台頭により、昭和50年代に姿を消してしまいました。

県農林総合研究センターが県内の在来大豆の加工適性試験を行なった結果、豆腐として有望で実需者からも高く評価され、再び脚光を浴びることなりました。

甘みが強く独特の香りや風味が特徴、豆腐や煮豆、呉汁にすると美味しい 大豆です。

 

※利用の仕方の一例 福豆(煎り豆)づくり

①行田在来青大豆を洗い、たっぷりの水に一晩浸す。

②水から出し、良く乾かす。急ぐときはふきんで水を取る。

③皿の上にクッキングシートを敷き、大豆を並べる。

④電子レンジに適宜かける。ワット数と大豆の量により、時間を調整する。

⑤3~4分で一度取り出し、かき混ぜてから1分ずつ良い臭いがしてくるまで様子をみながら電子レンジをかける。こげないように。

 

 

 

 

 

 

農林公園:11月18日(日)に行田在来青大豆の収穫体験開催

11月18日(日)に行田在来青大豆の収穫体験を行います。

収穫期を迎えた大豆を刈り取り、脱穀してもらいます。

畑で大豆を10株収穫後、①そのまま袋に入れて持ち帰る②莢だけにして持ち帰る

③莢をむき豆だけ持ち帰るか選べます。

料金は10株収穫して300円です。収穫した大豆約500グラムが持ち帰れます。

受付時間 11月18日(日)午前11時30分までに受付へお越しください。

     集合後、水稲園(農林公園北)まで移動します。   

受付場所 農林センター1階窓口

雨天の場合、中止することがあります。

 

※「行田在来青大豆」について(埼玉県のホームページから抜粋)

「行田在来青大豆」は、行田市で古くから自家消費用の「あぜ豆」として栽培されてきましたが、収量・作業性の高い栽培品種の台頭により、昭和50年代に姿を消してしまいました。

県農林総合研究センターが県内の在来大豆の加工適性試験を行なった結果、豆腐として有望で実需者からも高く評価され、再び脚光を浴びることなりました。

甘みが強く独特の香りや風味が特徴、豆腐や煮豆、呉汁にすると美味しい 大豆です。

 

 

農林公園:11月14日(水)からキウイフルーツの収穫体験開催

キウイフルーツの収穫体験を11月14日(水)から行います。

料金は、50円/100gです。

申し込みは、農林センター1階事務室で受け付けします。(予約はできません)

なお、多くの方に体験していただきたいので、1組当たり1かごまで(2.5㎏程度、写真)とさせていただきます。

現在収穫できるおすすめの品種は「香緑」です。

受付場所:農林センター1階事務室前

受付時間

 ・午前の部 10時30分~11時30分まで

 ・午後の部 13時30分~15時まで

追熟

キウイフルーツは、収穫後そのままでは食べられません。追熟が必要です。

追熟するためには、植物ホルモンのエチレンが必要です。

追熟の方法としては、エチレンガスが発生するりんごやバナナをキウイフルーツと一緒にポリ袋に入れて置きます。

追熟に使用するリンゴの種類は、ジョナゴールド、津軽、王林等を用います。フジはエチレンガスをあまり出さないので効果がありません。

リンゴは下向きに入れると良く、袋の口は密閉しない方が良いです。また、常温で置き、冷蔵庫に入れてはいけません。

追熟の期間は、1週間程度で様子を見てください。

 

農林公園:11月10日(土)にミカンの収穫体験開催

ミカンの収穫体験を11月10日(土)に行います。

料金は、100円/3個です。

申し込みは、農林センター1階事務室で受け付けます。(予約不要)

収穫体験の受付時間

 ・午前の部 10時30分~11時30分まで

 ・午後の部 13時30分~15時まで

※収穫物がなくなった場合は、開催時間でも中止する場合がありますので、予めご了承ください。

農林公園:10月21日(日)に梨「にっこり」の収穫体験開催

梨「にっこり」の収穫体験を10月21日(日)に行います。

多くの方に体験していただきたいので、1家族6個までとさせていただきます。

受付場所は、農林センター1階事務室です。(予約はできません)

収穫体験の受付時間は、

午前の部 10時30分~11時30分

午後の部 13時30分~15時です。

なお、数に限りがありますので、開催時間内でも終了する場合があります。

 

「にっこり」は、栃木県農業試験場が、「新高」に「豊水」を交配して生まれた晩生の赤梨の品種で、平成8年に品種登録されました。肉質は緻密で、酸味は少なくてみずみずしいのが特徴です。

農林公園:10月20日(土)に稲刈り体験を開催

農林公園では、10月20日(土)に稲刈り体験を行います。

1 受付時間・場所 10時までに農林センター1階で受付

  (農林センターで受付後、歩いて水稲園に移動します)

2 受付組数 先着20組まで

3 内容 稲刈り体験

4 体験費用 1組 300円(新米3合のおみやげ付)

 

農林公園:10月13日(土)に「行田在来」のエダマメ収穫体験開催

10月13日(土)に行田在来大豆のエダマメ収穫体験を行います。

受付場所は、農林公園の北側、水稲園です。

収穫体験代は1株当たり100円です。

「行田在来」は、行田地方に昔からあった美味しい大豆です。

この大豆をエダマメとして食べるには、この時期しかありません。

自分で収穫したエダマメを一度食べてみてください。

収穫体験の受付時間は、

午前の部 10時30分~11時30分

午後の部 13時30分~15時です。

 

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